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【ドラマ】ギルティ~この恋は罪ですか?~

ギルティ~この恋は罪ですか?~第1話ネタバレ・あらすじ・感想まとめ!爽と慶一の再会で物語が始まる!

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(画像引用元:https://www.ytv.co.jp/guilty/)

『ギルティ~この恋は罪ですか?~』のドラマ第1話ネタバレ・あらすじ・感想についてまとめてみました♪

待望のドラマ第1話は、爽(新川優愛さん)が、取材で使うお店に初恋の相手・慶一(町田啓太さん)がいたことで、大きく心が揺れ動きます。

旦那・一真(小池徹平さん)との結婚生活に大きな不満があるわけではないけれど、それでも「あの頃」の嬉しい気持ちは、なかなか抑えられるものではありませんでした。

「登場人物すべてが裏切り者」というドラマ、いったいどんな展開が待っているのでしょうか?

さっそく見ていきましょう!

 

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ギルティ~この恋は罪ですか?~第1話ネタバレ!

『ギルティ~この恋は罪ですか?~』ドラマ第1話、2020年4月2日(木曜)夜11時59分から放送された分のネタバレをどうぞ。

ドラマ第1話のネタバレ

―――春。

ベンチに座った爽と慶一。

「私のこと好き?」と聞く爽(新川優愛さん)

しかし、返答はなく。
でも、そっと顔を両手で挟んで、キスをした慶一。

二人は見つめ合う。

声が、聞こえた―――。

―――時間は現代に。

爽はベッドで目を覚ました。マンションの一室。

「爽ちゃん、聞こえてる? 朝ごはん、できたよ。」

リビングに行くと、朝食のごはんをしていた一真(小池徹平さん)。

「いい夢見たって顔してる」
「そんなんじゃないよ。高校時代の夢」と爽。

「高校の時も可愛かったんだろうなー。でも、寝ぐせなおさないと、時間なくなるよ」
「やっば、もうこんな時間だ」と爽。

職場に向かう爽。

結婚するとき、誰もが誓う。一生、一人の人だけを愛すると。

でもー。もし、かつて恋焦がれ、光だと思った人がいたら、ずっと心のなかで大切に思うことは罪なんだろうか・・・。

爽と秋山がすれ違う。そこに、秋山はいなかった。

爽は立ち止まり、そして振り返る。

私はまだ、気づいてなかった。

壮絶な戦い。罪の炎に飲み込まれ、自分が落ちてくことになるなんて・・・。」

―――『プルミエ出版』爽の職場。

会議で爽はプレゼンをしていた。爽の企画が通る―――。

「さすがですね、爽さん。憧れちゃうなー」バイトの寺嶋が言う。

「もう結婚してるよ、爽さん」後輩の結が釘をさす。

「指輪は、無くすといけないから、してないんだ」と爽。

「旦那は広告代理店つとめで、料理もしてくれる、優しい人なんだよねー」同僚の優希がいう。

「私、リア充だから」爽が冗談半分にいった。

7月中の大きな企画を任せられる爽。そこには、恋愛の企画があった―――。

爽はデスクで、小さなキーホルダーを見つめる。それを触って、安心する爽。

―――家に帰る爽。

「ただいま」といって爽が部屋に入ると、ブイヤベースを作って待っていた一真。

爽は一真に抱き着く。

「子供がいないと、いつまでもラブラブでいられるからいいな」と一真。

でも、爽の表情は複雑だった。

―――休みの日。爽と一真は昼下がりの午後、散歩をしていた。

前から、ベビーカーを引いたお母さんがやってくる、それを見つめる爽。

「可愛い。うちもそろそろ・・・」

そういった爽の話を、一真は話を変えてごまかしてしまった。

―――次の日。

爽が次の出社すると、二人の女が言い合いをしていた。
どうやら、不倫の果てのいざこざらしい。

「離婚はだめだよ」という爽に、

「爽らしいね」と優希が言う。

「朝イチで校閲行かなきゃ。いけないんだ」という優希に、
「私たちも行かなきゃね」と爽。

―――仕事終わり、バー「チートン」に行く爽・

「こんばんはー」
「爽ちゃん。いつも可愛いねー」バーのマスターがいう

「誰か可愛い子が来てくれないかなー」というマスターに、
「バツ2の子持ちのところにくるわけないじゃないすか?頭んなかお花畑すか?」
バイトの未来が強烈につっこむ。

瑠衣(中村ゆりかさん)がやってきた。

「ゆっくり飲んできて」と爽に一真からのLINEがくる。

「いつ見てもお似合いな二人ですね」と瑠衣。

「爽さん?元気ないみたいですけど、爽さん、あっちで話しませんか?」

席を変えて、話し込む二人。

「なるほど。子供ほしいって伝えたことは?ちゃんと伝えた方がいいですよ」と瑠衣。

「瑠衣ちゃんみたいに、ちゃん聞いてくれるとありがたいな」と爽。

「うちの旦那、今日は大丈夫な日だといってるのに、つけるだよ」
「そういうのって、いやですよね。女でもただやりたい日だってあるんだから。私、こう見えて、性欲めっちゃ強いんですよ」と瑠衣。

「旦那さんも、ここに連れてきたどうです。私がガツンと言ってあげますよ」
「いや、旦那には個々の場所を教えたくない」と爽。

「言いたいことは、はっきり言うのが、爽さんらしいです。その調子」

「そっかー」

―――家に帰ってくる爽。

「遅くなるんじゃなかったの?」一真が聴きます。
「話したいことがあるの」と爽。

―――公園。

そこには爽がベンチにすわっていて、瑠衣が走ってやってくる。

爽はさきほどの一真との話の内容を瑠衣にいいます。

「私ね、子供がほしい。」

一真は「どうして急に?」

「急じゃないよ、前からずっと思ってた。でも私が子供の話をすると・・・」

「子供が欲しいの?」と聞く一真。

「私ね、幸せな家庭を知らんないの。親がいつもいがみあってたから。だから、本当の塩暖かいな家庭がほしいの。両親がいて、いつも笑顔で―。」

「爽ちゃんの気持ち、わかったよ。」

「じゃあ・・・」

「でもごめん、子供は欲しくないんだ」

爽は、一真に、そういわれてしまったのだー。

「結婚するときにね、家族なろうって、二人で話したの。だから勘違いしてた。子供が持てるんだって。彼の言う家族に、私たちの子どもはいなかったんだよ。」

瑠衣は爽に抱きついた。「爽さん、そこは笑うところじゃないです。」

「子供、欲しかったんだけどな、わがままなのかな。」

「全然わがままじゃないです。」

そこで瑠衣に電話。

「彼氏?きっとさっきの、居眠りしてゴメンの電話だよ。帰ってあげたら?」
「でもー」
「その気持ちだけで十分。仕事にも穴をあけたくなかたし」強がる爽。
「本当に?」
「本当」
「なにかあったら、すぐにで電話してくださいね。じゃあ、また」

瑠衣は去っていく。

ため息をつく爽。LINEを打った。

「カズ君の気持ち、わかった。自分たちのペースで、これからもやっていこう。これから帰るね」

爽は「泣くな」自分に言い聞かせる。

こんなとき、ただ泣きわめくだけの女にはなりたくない。あの人みたいなー。

高校のときに想像が跳ぶ。

爽の母親。泣きわめいていた。
「何日も家を空けて。あいつ。なんとかいいなさいよ!」

冗談じゃない。爽は一真のいるマンションに帰って行った。

寝室に入ろうとして、やっぱり出る爽。

一真は―――起きていた。気づいていたのだ。

―――次の日。

『プルミエ出版』の後輩の結が、「今日の撮影の店、空いてなくって」と申し訳なさそうに言う。

するとバイトの寺嶋が、「いい感じのレストランがありますよ」

爽は「モデルのRioさんに電話入れて」

二人は、お店に向かって歩きます。

「あそこです。―――爽さん、どうかしました?」

「なんでもない」

そういいつつも、爽にはその店の場所に覚えがあった。

ゆっくり店のドアを開けるとー。

「すみません、『プルミエ出版』のものですが」

はーいといって出てきたのは、

若いシェフ。

二人は見つめ合う。高校の時を思い出す。

出てきたのは、高校の時の恋人。秋山慶一だった。

「秋山」爽がいう

「お前―――。老けたな」
「は?」

「久しぶりにあって、それ?」

「お知り合いなんですか?」結がたずねる。

「ああ、高校の同級生」
「すごい偶然ですね」

秋山が「8年前、父が亡くなって。店を引き継いだんです」

爽は皮肉っぽく「急な事態にご対応いただき、ありがとうございます。店長」

爽は、秋山の左手の薬指、結婚指輪に気がついた。

「結婚したんだね」
「お前もな、荻野さん」名刺を挙げて見せる秋山。

―――高校時代。

爽は屋上で、頬をつねっていた。

「泣くな」

そこに慶一がやってくる。

「天気いいな。」
「え?」
「さぼんない?」

「帰るぞー。」そういって、爽が寝ているベッドにやってくる秋山。

「帰りにゲーセン寄ろうと思ったのに。」
「来てくれたんだ?」と爽。

キーホルダーを見せる秋山は、「やるよ。お前に似てんじゃん。」

それは、『プルミエ出版』の爽のデスクにあった、あのキーホルダーだった。

「やめてよー、くれるんでしょ?」
「ほらよ。」
「秋山、私のこと好き?」
「聞こえねー。」

頬補えむ 爽。

―――レストラン。

「Rioさん、すみません、今日急にに場所変わっちゃって。」

雑誌の取材で、テキパキと仕事をこなす爽の横顔を見る慶一。

Rioはサービスで出されたピザを、「一口だけでいい?今日あまりお腹すいてなくって」

取材が終わって、残ったピザを片付けようとしている秋山に、

「あ、ちょっと待った。実は、今朝から何も食べてないんだよね。

そういって爽は、ピザを食べる。「おいしいー。」

「おいしいに決まってだろ。」と秋山。
「そうだよね。修行、したんだよね」
「おまえ、あいかわらずがっつくな。」

そこに、結が戻ってくる。

「あのバイトくん、コピー機壊れても、私に電話しても・・・」

「あ、店長さん、また今度寄ったときに、何か食べさせていただきますね。今日はくるとき、爽さんと牛丼たべちゃて」

「あ。」という爽。

「かわってねーな、変に気を使うとこ。」と、秋山。

二人はみつめあって、笑った。

―――歩道橋を渡って帰る爽。想像が、高校時代にとぶ。

爽の母親。「バカにしないでよ。出てくわよ。爽。」

爽の父親が「爽を巻き込むなよ。」

「ほうっておいてよ。」そういって、爽の学生かばんを投げる母。

秋山からもらったキーホルダーが落ち、中のわたが出てしまった。

爽は 「もういやだ―――。」

爽は家を飛び出してしまった。が、寒いことに遅れてきづく。

すると、そんな爽に声がかけられた。家の前にでると、秋山がいたのだ。

「ヒーロー参上、、なんつって。」

マフラーをはずして、爽にかける慶一。

「なんで?」爽が聴く。
「呼ばなかった?」
「呼んだ。」と爽。
「どうしてきてくれたの」
「送っていったとき、まだ帰りたくなかったみたいだった。また親と何かあったのかなって」

「秋山はすごいな」
「おまえのそういうところが・・・」
「え?」爽が聞き返す。

「それでも強くいようとしている感じが・・・。いやなんでもねえ」

「秋山?私のことすき?」

一度見て、目をそらす秋山。

そっとほほ笑んだ爽に、キスをした。冒頭の場面だった。

先に目を開ける爽。そして、秋山も。二人の目が合う。

「聞こえた?」
「きこえた」

見つめ合う二人。幸せそうに。

―――現在。

涙が浮かび、爽はそっとほほ笑んだ。

バー『チートン』に行く。

「あいかわらずむかつく男だった。だって、ふけたって言われたんだよ?」

「よっぽど、爽さん、好きだったんですね??その彼のこと」と瑠衣。

「初恋のときの思い出って、美化されるっていうなあ?」マスター。

「ちがうって、そんなんじゃないの。一番好きなのは、愛する旦那です。」

―――次の日。職場。

『忘れられない恋愛特集』
爽は、まだ企画が決まらずにいた。上司にも、待ってもらっている。

バイトの寺嶋がやってくる。「爽さん、ぼーっとしてません?」

「俺、爽さんのこと、好きなんですよ」
「いろんな人にいってると、誤解されるよ」と爽。
「俺、爽さんのこと、すげー尊敬してて」と寺嶋。
「ほんとかな?最近の若い子がいうことってね―――。」

二人の様子を、結が握りこぶししながら、じっと見ていた。

優希がやってくる。「今日もイケメン旦那と外食?」

「私は一人寂しく焼肉」
爽が・・・「焼肉、行こうかな」

―――焼き肉屋。爽と優希は二人で肉を食べながらビール。

爽にメールが入る。「Rioさん、不倫ですっぱ抜かれたって」

優希が「なんで不倫なんかするのかな?どんだけ人の色恋沙汰が気になるの?」

「優希って、離婚系だめじゃなかった?もしかして優希ー。」
「ないない。」
「いや、あんた、嘘ついてる。何年のつきあいだと思ってんの、嘘をつくとき、喉をさわるくせでてるよ」

優希はそこで、不倫をしていることを告白した。

「誰にもいわないで。相手の家庭壊したくないし。」
「まさか、優希が不倫なんて」
「不倫なんていわないでよ。犯罪してるみたいじゃない」
「不貞行為は犯罪みたいなもんでしょ」

「でも、私の相手だって、不倫してからは、奥さんにやさしくするようになったって。私も楽しいし、ウィンウィンじゃない」

「でも将来は・・・」
「私は幸せ。ばれなきゃ、いいのよ」

「優希・・・」
「勝手に決めつけないで、正しさだけが幸せじゃない。爽、あんたは黙ってて」

「もう、帰るから」

そうして、優希は、ある男性・・・不倫相手と、マンションの前で待っているところを、写真で撮っているやつがいた。

―――次の日、爽が出社すると、みんながざわついて、パソコンの前に集まってtいた。

「どうしたの?」爽は聞く。
「これ見てくださいよ」

パソコンのメールを見ると、二人の男女マンションの前でキスをしていた。

それは―――優希と男性。不倫の現場だったのだ。

「相手は局長?」

―――会社の廊下

優希がスゴイ顔をしてやってくる。頬をたたかれる爽。

「これでも異動だよ。リア充アピールだけじゃあ足りなくて、もう最悪!正しいことしたつもり?全部台無しだよ」

爽は、「ちょっと自分が悪いことしてたのは事実でしょ」

「会社やめるから、二度と顔見せないでくれる」
「まってよ優希。」

そういって優希は去って行ってしまった。

―――帰宅。

暗い中で、マンションに一人でいる爽。

電気がつき、一真が帰ってきた。

「どうしたの?」

コーヒーを入れる。二人はソファにすわった。

昼間のことを話す爽。

「わたしわるくない。」
「わかってるよ。」と一真。

「不倫をしてこと聞いた時、どっかでバレちゃえばいいって、思っちゃった」

「いつも正しいことばかりいうのは、まちがってるのかなあ?」

「爽ちゃんは間違っていないよ」

一真は優しくいう。

「きっと爽ちゃんのことがうらやましかったんだよ。人って、そんなにまっすぐいられないから。でも、自分を持っていて、まっすぐな爽ちゃんが、俺は好きだよ。」

「ほんとに?」と爽。
「本当」

「爽ちゃん、愛してしてるよ」
「私も愛してる」

ベッドでキスをする二人。

冷え切っていた心が温まっていく。

事が終わり、寝ている爽の横で、一真がラインをしていた。

LINEの画面「解決した?」
「たまには夫の務めも果たさないとね。」

―――次の日。職場。

爽がLINEを、瑠衣に打っていた。

「もう完全復活したよ。『チートン』いく?」

瑠衣は「ごめんなさい、今日、彼氏とデートで。」

「わかった、またこんどね」

―――会社からの帰り道。

爽のスマホに、知らない番号から電話が。

「はい?荻野です。」出る爽。

―――瑠衣のマンション。

彼氏とデートと言ってた瑠衣は、メガネをはずし、髪をといた。

別人のように笑う瑠衣。魔女のように。

玄関に向かって、ドアを開けた先には―――

「いらっしゃい ニートくん」

一真だった。

なんと、爽の夫、一真が立っていたのだ。

手を引き入れ、そして、二人は熱烈にキスをする

服をずらし、落とした。下着姿になる瑠衣。

満足したよう笑う瑠衣。

―――イタリアンレストラン。

レストランに来たのは、爽。

秋山と見つめ合う。
爽の唇がうごく

このとき私はまだ気づいていなかった 罪の炎に、飲み込まれ始めていたということに。

 

ドラマ第1話ネタバレ予想(ドラマが始まる前に、原作マンガを読んだ分)

『ギルティ~この恋は罪ですか?~』のドラマ第1話ネタバレ予想は、

  • ラストで爽の旦那・一真の裏切り(瑠衣との不倫)が暴露! 

されるのではないかな?と思います。

原作マンガ『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』では、第1巻ラストで、久しぶりに初恋の相手・秋山慶一(町田啓太さん)に再会します。

取材で使うはずだったお店がキャンセルになり、爽の後輩が予約した別のお店、雰囲気のいいイタリアンレストランが、慶一の経営するお店だったのです。

慶一は、早く亡くなった父親のやっていた食堂を改装して、イタリアンレストランのお店のオーナーシェフになっていました。

時がたち、大人の男性に成長した慶一との再会に、爽は心が揺れ動きます。

旦那・一真との関係が悪いわけではありませんが、「子供はほしくない」という一真の言葉が、やはりなかなか受け入れられないのも事実。

そういったところで、久しぶりにあった慶一との再会は、爽が高校時代に両親の問題で悩んでいたときに、支えになってくれたときの嬉しい気持ちを思い出させてしまったのです。

このシーンまでは、原作1巻で描かれずに、先に、

一真と、バー『チートン』で仲良くなった飲み仲間の瑠衣が、実は男女の関係になっていて、一真が不倫をしていることを読者は知ります。

瑠衣は、爽を応援する味方のふりをして、実は一真を寝とり、二人の関係がどうなるのか見て楽しんでいたのです。

瑠衣は、男関係にだらしなく、人のもの(旦那)を奪うのに快感を覚えているようなふしがあります。

これが、一真と瑠衣が、爽に言えない「あること」であり、裏切りになっているのですね。

 

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ギルティ~この恋は罪ですか?~第1話あらすじ!

【EPISODE 1】 4月2日(木) 夜11:59~

女性誌編集者の爽(新川優愛)は、結婚して6年になる広告代理店勤務の夫・一真(小池徹平)とラブラブな関係で、仕事も順調。その一方で、爽には“ある悩み”があった。爽は子供が欲しいのだが、子供を作る意志がない様子の一真に言い出せないでいたのだ。
爽は行きつけのバーで、飲み友達の瑠衣(中村ゆりか)といろんなことを話していた。爽は瑠衣に、子供が欲しいのに夫に言えないでいることを打ち明ける。瑠衣は、言いたいことはハッキリ言った方がいいとアドバイスする。瑠衣に背中を押され、一真に自分の思いを話そうと決意する爽。爽は一真に、子供が欲しいと伝える。しかし一真は、子供は欲しくないと拒否。爽はショックを受けるものの、一真の気持ちを受け入れようとするのだった。

翌日、爽は編集長に任された“忘れられない恋愛特集”のページ作りを進めていた。そんな中、トラブルが発生する。撮影で借りる予定だったレストランがダブルブッキングで当日に使えなくなってしまったのだ。代わりに、編集部でアルバイトとして働く大学生・寺嶋(神尾楓珠)が知っているというレストランで場所を貸してもらうことに。その店のオーナー・秋山(町田啓太)と顔を合わせた爽は、動揺。秋山は、爽が高校時代に付き合っていた初恋の人だった。

偶然の再会に、爽の心に、秋山と過ごした日々がよみがえる――。
高校時代の爽は、喧嘩を繰り返す両親の間で苦しんでいた。そんな爽を励ましてくれたのが、同級生の秋山だった。爽と秋山は惹かれ合い、付き合うように。爽にとって、秋山は忘れられない初恋の人だったのだ…。
月日が流れ、爽と秋山はお互いに別の相手と結婚している。「秋山とは、もう関わらない方がいい」爽は秋山への思いにふたをしようとするが…。

(引用:『ギルティ~この恋は罪ですか?~』公式ウェブサイト

 

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ギルティ~この恋は罪ですか?~第1話感想

いや、瑠衣やばっ!!

鏡の前で見た表情が怖すぎますね・・・。

これから、どうやって一真と知り合ったのか、なぜ一真と親しい仲になったのかも明かされることでしょう・・・。

さらに、爽と秋山も、取材の件をきっかけに、近づくのでしょうか?

第2話の予告では、「もう会わないようにする」と爽は言っていましたが・・・。

 

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まとめ:ギルティ~この恋は罪ですか?~第1話ネタバレ・あらすじ・感想まとめ!爽と慶一の再会で物語が始まる!

『ギルティ~この恋は罪ですか?~』のドラマ第1話のネタバレ・あらすじ・感想をご紹介させていただきました。

いったいこのあと、爽は慶一と再び関係をもってしまうのでしょうか?

明かされる秘密が、また一段と楽しみですね!

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