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【ドラマ】竜の道

竜の道(ドラマ)第4話ネタバレ・あらすじ・感想まとめ!美佐は危険な目に合うのか?美佐とまゆみの直接対決?!

更新日:

ドラマ『竜の道』第4話のネタバレ・あらすじ・感想についてまとめてみました!

キリシマ急便の取締役になった晃。
大手通販会社エニウェイズとの契約のために無茶をする社長霧島源平を止めることはできるのか。

まゆみと竜二はこの先、どうなっていくのでしょうか。

さっそく、竜の道の第4話を詳しく見ていきましょう!

(画像引用元:カンテレ公式サイト

 

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竜の道(ドラマ)第4話ネタバレ!

美佐(松本穂香)は学校で授業が終わり、カバンにいつもつけているキリンのぬいぐるみを見つめます。
そのキリンのぬいぐるみはキリシマ急便の昔のグッズだったのです。
まだキリシマ急便の社長である霧島源平(遠藤憲一)を信じていた美佐の両親はキリンのグッズを美佐に渡したのでした。

**
竜一(玉木宏)のもとを訪れた霧島源平の息子晃(細田善彦)は取締役に霧島源平がしていることの危険性を話してきたと言います。
けれど跡継ぎを外された晃に社長を敵に回してまで味方してくれる人はいませんでした。
そこで竜一は晃に、相手の弱みを見つけて味方せざるを得ない状況にすればいいと助言します。
晃の望むカタチは霧島源平がいる限りかなえることが出来ないと言うと、「親父を追い出せということですか?」と晃は驚く。
霧島源平は晃を切り捨てた、社長のやり方に疑問を持っている取締役もいるんじゃないですか。手段を択ばず味方につけるべきです。という竜一に「脅したりしたら親父と同じになる」と反論しますが、少し考えさせてください、と晃は言いました。

その時、霧島源平は大手通販会社エニウェイズの契約のは話を聞きにエニウェイズに来ていました。
「契約が決まればキリシマ急便は業界トップになる。そうすれば霧島源平は益々・・・」と晃は言葉を詰まらせました。

**
エニウェイズの社長は今契約している会社と年内に契約を終了することになったと源平に伝えます。
そして、契約の内容を源平に見せました。
エニウェイズが出した契約の条件はとても厳しいものでした。
キリシマ急便ともう1社でどちらかと契約をしたい、まずは半年間仮契約でいかがでしょうかと言われた源平は「いいパフォーマンスをした方がめでたく本契約してもらえるという事ですね」と言います。
無理なら今のうちにおっしゃってくださいというエニウェイズの社長に、この条件の1.5倍の数字を出すと源平は言いました。

**
取締役会では晃はエニウェイズの契約に反対します。
でも他の取締役は社長に何も言えませんでいた。

**
ますます大きくなるキリシマ急便に契約の邪魔をするかという竜二(高橋一生)に、「好きなだけ大きくなればいい、業界トップになったキリシマ急便を霧島源平から奪うその方がダメージもでかい」と竜一は笑いました。

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UDコーポレーションに経済記者の沖(落合モトキ)が訪ねてきます。
社長に取材させてほしいという沖に砂川が取材は私が受けると言いますが、竜一は「その記者なら俺が行く」と言います。
沖はUDコーポレーションの特集記事を書こうと思うと竜一に言いました。
沖が差し出した資料を見ている竜一を沖はじっと見つめます。

沖は以前居酒屋で出会った男性に、
竜一は、心臓発作で死んだ社長の隠している10億を持ち逃げした「斉藤一成」だという話しを聞いていました。

**
竜二はまゆみ(松本まりか)が主宰するホームパーティーに参加していました。
そこへ、美佐が訪問してきます。竜二は驚きますが、美佐はまゆみに招待されてきたと言います。

今日はありがとうございますという美佐にまゆみは「こいつらみんな腹の中真っ暗なの、あんたがダサいと私が恥かくの」と言うと「すみません、慣れてなくて」と美佐が言います。それを聞いたまゆみは「慣れるのね、妹になるかもしれないんだから」と言いますが、「でも私は妹にはなりません。兄とは血がつながってないんです」というと、まゆみは驚きました

そこへ竜二が入ると動揺したまゆみは「あいさつに回らなきゃ」と離れていきました。
「居づらくないか?」と問う竜二に美佐は「全然平気」と言ってテーブルに並んだ料理を見て「おいしそー」と笑顔になります。

まゆみはカバンに着けていたキリンのぬいぐるみを見せて「すごい偶然だね、キリシマ急便ってまゆみさんのお父さんの会社だよね」という美佐に竜二は動揺します。
以前レストランでもぬいぐるみの話になると変だった竜二に「お父さんがこのぬいぐるみをくれたってことはうちとキリシマ急便には付き合いがあったってことだよね?」と問うと「まぁ、同業者だからな」と竜二はごまかし、並んであるマカロンを「これうまかった」と話をそらしました。
笑いながら楽しそうにマカロンを食べている竜二と美佐を隠れてみていたまゆみは、顔を強張らせて美佐からもらったケーキを床に落としました。

**
砂川は凛子に竜一とキリシマ急便の過去のことを話して味方にしようと竜一に言い出しますが、
「俺の過去について今後一切口にするな、でなきゃ俺の前から消えてもらう」と
「だけど社長は被害者で何も悪くない」と続けようとする砂川に竜一は立ち上がり無言で威圧します。
それを見て砂川は「はい!すみません!」と逃げ出しました。
それを凛子は怪しみながらガラス越しに見ていました。

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経済記者の沖は警察を訪れ、竜一の写真を出し刑事に「斉藤一成の件どうでした?」と聞いていました。
「大野木っていう社長が死んで10億持ち逃げしたって話、被害届は出てました?」と問うと、「相当胡散臭い会社だったんだろ?届を出せるような金じゃなかったんだろう」と言います。
「斉藤一成については」と聞かれた刑事は「うちに記録はないよ、前科はないってことだ」と言い、沖の肩を抱き、「なんだよ、何をしらべてんだ」と聞かれた沖は
「ちょっと面白そうなんでね、斉藤一成って男は」と怪しく笑います。

**
パーティーが終わり、竜一が霧島家を出ようとしたとき、まゆみの母(斉藤由貴)が「また遊びに来てくださいね」といいます。
そこへ「タクシー来た?」と派手はメイクに変えたまゆみが降りてきました。「ついでに六本木まで送って」というまゆみに「これから遊びに行くの?もう遅いのに」と母は驚きます。
「胸糞悪い奴らの相手してストレスたまってんの」と部屋を出ようとすると、源平が帰ってきました。
竜二が挨拶をすると源平が「まゆみがご迷惑かけとりませんか?」と問います。
「ええ」と笑顔で答えた竜二に「こいつはまともな女じゃないですけぇね、あなたみたいなまっとうな人間がどうしてコレと付き合おう思うんか正直理解に苦しんどる」と言いながら笑います。
「あなた」と母が止めるとまゆみは部屋を出ていきました。

竜二が「まゆみさんと私との交際には反対ですか?」というと源平は笑います。
「私は三栗谷さんと同じ国交省の人間です。キリシマ急便さんには損のない人間だと思いますが」と竜二が言うと
「あれの婿にはウチを継がせるつもりですけぇ、あんたのその国交省の肩書、全部なくなりますよ」と源平が言いました。
「そうなったわたしに価値はないと?」と竜二が言うと、長い沈黙の後少し笑って源平は「今夜はもう遅いですけぇ、気をつけて帰ってください」と会話を終わらせました。

**
美佐は生徒を連れて外で写生大会をしていました。
そこへ怪しい男が二人現れ、邪魔をしてきます。
それが学校で問題になり、美佐は「時間外でも教師ですからね、自覚が足りませんよ」と叱られてしまいます。

**
竜一はキリシマ急便を訪れていました。
晃はまだ決心がついてしませんでした。
そこへ源平が現れ、竜一に挨拶をして行きました。
歩いていく源平を竜一はじっと見ていました。

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ついにエニウェイズと契約ですねと、竜二は晃に言います。
それを聞いた晃は「契約なんて決まらないほうがいいんですよ」と竜二に愚痴をこぼします。
竜二は「自分の立場を忘れて言わせていただくと、このままではキリシマ急便は危険な状態になると思いますよ、変えるしかないんじゃないですかね、晃さんが、キリシマ急便を」と言われ黙ってしまいました。

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仕事の帰り同僚と別れ一人になった美佐の前に写生大会に現れたあの怪しい男たちが現れまる。美佐は走って逃げますが追いかけられます。
何とか逃れることが出来た美佐は家に帰りインターネットで男たちのことを調べ、男たちが働いているホストクラブを見つけます。
そのホストクラブに訪れるとまゆみがいました。
まゆみに二人で話がしたいと美佐は言いました。
「まゆみさんがやらせたんですか、さっきの男たちを」とまゆみに問うと「あんたさぁ、田舎帰ったら?」と言い出します。
竜二は金目当てでまゆみに近づいてきた男だというまゆみに「じゃぁ、そんな男と何で付き合ってるんですか?」と美佐は言います。
「今んとこ一番マシだから」とまゆみが言うと
「そんなクソみたいな理由で生徒たちを巻き込まないでもらえませんか?わかりません、何で兄があなたと付き合ってるのか」と美佐が言いました。

**
美佐は昔、両親が死んだあと面倒を見てくれた親戚の家に行きます。
昔たくさん意地悪をしてきたおばさんに「文句言いに来たわけ」と言われますが、「わかってます」
両親の話を聞きに来たと言います。
そこで、キリシマ急便と両親の話をおばさんから聞きました。

**
両親の話を聞いた美佐は竜一の会社を訪れていました。
両親はキリシマ急便の会社に会社をつぶされて、自殺したという事を竜一に話します。
今、そのキリシマ急便の娘と付き合っている竜二のことが心配だと美佐は言います。
何も聞いてないという竜一は、親のしたことは子供には関係ない、過去を蒸し返すのは残酷だと言いました。

美佐はまだ両親がキリシマ急便を信じていたころ、幸運のお守りだと言われ両親から受け取ったキリンのぬいぐるみをずっと大事にしてきました。
それはキリシマ急便のグッズだったのです。

霧島家にはかかわらないほうがいいと竜一は忠告します。
美佐は竜一から離れると周りにおびえているような行動をしました。
「どうかしましたか?」と竜一が問うと「保護者がいたらと思って」と美佐はごまかしました。

**
エニウェイズの契約内容を見てため息をついた晃に、母が紅茶を入れました。
母に「なんで離婚しないの?母さんが離婚したら俺も家を出るよ」という晃に「なにいってるの」と母は紅茶を飲みます。
晃は「実家への仕送りが出来なくなるから?離婚すれば財産の半分が母さんのものになるよ」と言いかけた時、母は慌てます。
源平が帰ってきたからです。
源平は話を聞いていました。
晃は源平に「息子として、エニウェイズの件、考え直してください」と言うと、「息子も何も離婚したら母親についていくんやろ?財産の半分と一緒に」という源平に「軽蔑しますよ、心底」と言って晃は部屋を出ました。
「晃の話ももう少しちゃんと聞いてあげて!」と言う母の手を引いて源平は抱きしめます。
母や嫌がり、源平の腕を祓います。
源平は「触られんのもいやか、それなりの金はらっとんのに」と言って家を出ました。

**
学校の帰り道、またあの男たちが美佐の前に現れました。
公園に逃げ込んだ美佐でしたが、そこへ竜一が現れます。
そしてまゆみの取り巻きが美佐に嫌がらせをしているという事が判明しました。
それを聞いた竜二は美佐のもとに行こうとしました。
それを竜一が止め、もう手出しはできないようにしておいた。
だから最初から美佐と距離を置けと言っておいただろ!どんどん美佐を巻き込んで苦しんでる!と竜二に詰め寄ります。
「美佐のことどう思ってんだ、妹異常に思ってんだろ」という竜一に竜二は強く「思ってねぇよ」と言います。
そして、当分美佐を見張ると竜一が言いました。

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まゆみはもう美佐に手出しができない男たたちとは別の男たちをクラブで見つけ、お金を渡しました。

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凛子は砂川と竜一がこそこそ自分に隠し事をしていると砂川を問い詰めます。
UDコーポレーションの社員たちが社長を探しているので、砂川が竜一に電話しますが、竜一は美佐を見張っているところでした。
美佐はまゆみに呼び出され家を出ていました。
砂川からの電話をしている竜一の目の前で美佐はワンボックスの車に連れ込まれてしまいました。

**
男たちに怪しい事務所に連れていかれた美佐は、まゆみを探しました。
出てきたまゆみと話します。
「誰からも愛されてまっすぐ育ってきましたみたいな顔して私の前をうろつかないで」というまゆみに
「誰からも愛されなかったからまっすぐ育たなかったって言ってるの?」と美佐も強く言います。
それを聞いたまゆみは男たちに「どうぞ」と言いました。
すると、男たちは美佐を押さえつけ襲い掛かろうとします。
抵抗し「やめて」という美佐を見て「もうその辺でいいから」と言ったまゆみでしたが、男たちは言うことを聞かず続けました。
そして、「ちょっと脅すだけっていったでしょ!」というまゆみも男たちは襲い掛かろうとしました。

そこへ、ヤクザたちが乗り込んできて、男たちと乱闘になりました。
その間に、美佐はまゆみの手を引きその場から逃げ出しました。

走って外に出たまゆみに美佐は息を切らせながら「ケガは?待ってタクシー呼ぶから」と言いますがまゆみはその場からいなくなってしまいます。
そこへ、竜一がやってきて美佐に「あの女とはかかわるなと言っただろ」と言い、走ってきたタクシーに美佐を乗せ運転手に「行ってくれ」と言いドアを閉めました。

**
竜一は美佐が車に連れ込まれた時に、タクシーで追いかけ、曽根村に電話をし美佐を助けてくれないかと頼んでいたのでした。
曽根村にお金を渡しに行った竜一は曽根村に「肉親とは厄介なもんだ、この先、災いのもとにならなきゃいいがなぁ」と言いました。

竜一が曽根村の部屋を出た後、曽根村の側にいた組員が、「ご自分のことをおっしゃられたんですか?以前耳にしたことがあります。会長には息子さんがおられるとか」といいました。

**
自宅で撮影をしていたまゆみのもとへ竜二が尋ねました。
「何しに来たの?あの子に聞いたんでしょ」とまゆみは言いました。
「もうあんたはどうでもいい、消えてくれる?」というまゆみを、竜二は無理やり抱きしめました。
「あなたが愛されないのはあなたのせいじゃない、父親にはモノ扱いされ、母親には叱られず、誰もがあなたから離れてく、でもこれからは俺がいる」そしてまゆみを見つめると「キリシマ急便には金目当てで近づいた。でもあなたを見てたら苦しくなった。これからは少なくとも俺の前では自分を守らなくてもいい」と竜二が言うと、涙を一粒流し「愛なんかいらない」とまゆみは言いました。

**
キリシマ急便の社長室で源平は秘書に、国交省の矢端竜二、こいつの事調べとけと指示をしていました。

**
そして竜一のもとを訪れた晃は、「決心がついた」という事を伝えました。
「キリシマ急便を守るために、今の社長を追い出します」

第5話につづく・・・

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竜の道(ドラマ)第4話あらすじ

ネット通信販売大手のエニイウェイズとの契約を勝ち取るため、無謀な業務拡大を加速する源平(遠藤憲一)。竜一(玉木宏)はそんな源平に対して反発を強める息子の晃(細田善彦)に、クーデターを起こすようけしかける。そんな中、経済記者の沖(落合モトキ)が、UDコーポレーションを訪ねてくる。

一方、まゆみ(松本まりか)からホームパーティーに招待された美佐(松本穂香)は、竜二(高橋一生)がまゆみとの結婚を望んでいることを知る。ごう慢なまゆみの態度に戸惑いながらも美佐は、「私は妹にはならない」と、竜二と血のつながりがないことを告白。すると、まゆみの顔からみるみる笑顔が消えて…。

両親の形見の人形がキリシマ急便のグッズだったこと、そして霧島家の娘であるまゆみと竜二の不自然な関係に疑問を感じた美佐は、過去を知ろうと動き出す。そんななか、美佐の身に不審な男たちの魔の手が迫る。

(画像引用元:カンテレ公式サイト

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竜の道(ドラマ)第4話感想

ついにまゆみは竜二に落ちましたねー!
竜二の本心なのか?!と思うぐらいの演技でしたがどうなんでしょうか?
また、これで最後に捨てられたらまゆみは本当にかわいそうすぎると思ってしまうのは私だけでしょうか?

霧島源平という男はお金にモノを言わせた結果、誰からも愛されていないというかわいそうな人物なのかもしれないなと思ったんですが、それも自業自得ですよね!

怪しい動きをする経済記者の沖のこれからも気になりますね。

そして、やっと決心した晃は、このまま竜一の指示通りに動いてくれるのでしょうか?

では第5話に期待しましょう!

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まとめ: 竜の道(ドラマ)第4話ネタバレ・あらすじ・感想まとめ!

無事にキリシマ急便に入り込んだ竜一と竜二。
美佐まで巻き込まれて危険な思いをさせてしまいました。
これから、うまく復讐がすすんでいくのでしょうか。
やっと決心した晃、竜二に心が動いたまゆみ。

次回は沖の動きがますます怪しくなることと、霧島源平に竜二がなぜまゆみに近づいたのかがバレてしまうのか?
気になる展開が進みそうです!

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