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【ドラマ】警視庁捜査一課9係season2

警視庁捜査一課9係season2第2話のネタバレ・あらすじ・感想!渡瀬恒彦の無実の罪の行方は?

更新日:

『警視庁捜査一課9係season2』第2話のネタバレ・あらすじ・感想についてまとめてみました♪

 

2006年から放送されている刑事ドラマシリーズの第2シーズンです。

 

2007年5月2日に放送された第2話は、「殺人係長」。

 

前回(第1話)から続いている事件で、係長が18年前に逮捕した男が出所し、娘を騙してパリから日本に呼び寄せ誘拐します。

 

9係のメンバーの働きにより囚われた場所が判明し娘を懸命に助けに行く係長。

 

炎の中から娘を助け出すも、焼け跡から遺体が発見され係長は警察に取り押さえられてしまいます。

 

殺人犯と疑われた係長は取調べを受けることになり留置所から出られません。

 

係長の無実を信じてそれぞれ動く9係のメンバー、係長の無実が証明出来るのか目が離せません。

 

さっそく詳細を見ていきましょう!

 

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警視庁捜査一課9係season2第2話のネタバレ!

 燃え盛る炎の中から男の叫び声が響く。

 

石川 倫子(中越 典子さん)を助け出し外へ出る係長 加納 倫太郎(渡瀬 恒彦さん)

 

***

 

9係のメンバーが到着すると係長が他の警察官に囚われて連行されるところだった。

 

浅輪 直樹(井ノ原 快彦さん)係長に頼まられ、救急車で運ばれる倫子に付き添い一緒乗り込む。

 

小宮山 志保(羽田 美智子さん)が警視庁捜査一課9係の係長と知っていて連行するのかと刑事 犬飼 洋蔵(遠藤 憲一さん)に尋ねる。

 

110番通報を受け駆けつけた火災現場から男の遺体が発見、係長と倫子がその場にいたため取り押さえられてたと答える。

 

「あなたが殺したのですね、状況から見てあなた以外考えられない」と犬飼が尋ねると。

 

「火を付けたのは私です」と答える係長。

 

「倫子、娘を助けるために火を付けた」

 

***

 

取調室で赤岩 春彦(小日向 文世さん)から送られてきた、拘束された倫子の写真を見せる。

 

隅に写っていた遊覧船と発信場所から監禁場所を特定し、助けに向かったんですねと犬飼に説明されると係長は素直にはいと認める。

 

***

 

(事件現場の回想映像)

 

係長が倉庫へ到着する。

 

遠隔操作仕様のボーガンの矢が拘束された倫子へむかってセットされているのが見える。

 

赤岩の姿は見えないが、赤岩の声で空のポリタンクを右手に投げライターに火を付けるよう指示される。

 

オイルライターを前へ放るように言われ躊躇うも、倫子を殺すぞと脅され言われた通りライターを投げる。

 

一気に火が燃え広がる。

 

男の苦しそうな叫び声が響く。

 

「私の勝ちだ」と赤岩が叫ぶ。

 

***

 

犬飼が袋に入ったライターを係長の目の前に差出した。

 

赤岩からの指示でライターを購入し赤岩自ら焼き殺されるよう指示を出したのであれば、倉庫へ辿り付けなかった場合はどうしたんでしょうねと尋ねる。

 

赤岩は狡猾な男で倉庫が特定できるよう、最後の電話だけ番号を通知して架けてきた、写真もヒントだと説明する係長。

 

***

 

赤岩が自分の命を引き換えに復讐するため、殺させたとすると係長はどうなるのかと心配する9係のメンバー。

 

檜山 登(長岡 尚彦さん)殺しは赤岩が認めてたことからその容疑者赤岩が死んでしまって一応の事件は解決。

 

青柳 靖(吹越 満さん)と矢沢 英明(田口 浩正さん)は帰っていった。

 

***

 

留置所へ入れらる係長。

 

***

 

赤岩は自殺で係長に罪はないと犬飼へ抗議する村瀬 健吾(津田 寛治さん)と小宮山。

 

犬飼から赤岩は焼かれる前にベースギターの弦で首を締められすでに死亡していた事実を突きつけられる。

 

係長からの証言と不一致することから犬飼は殺人を疑っていた。

 

弦の購入と弦をゴミ箱へ捨てる指示を赤岩から受けたことを聞き調べたが、ゴミ箱から肝心の弦は見つからなかった、係長の指紋はゴミ箱あったがそらは殺していない証明にはならないと話す。

 

***

 

留置所で考え込む係長。

 

***

 

病院のベットで目を覚ます倫子。

 

側に浅輪がついている、反対側には女性警官が座っている。

 

「加納倫太郎は赤岩春彦殺害容疑で取調べ中だ」と男の刑事が伝える。

 

回復したばかりだから控えて欲しいと頼むも駄目だと聞いてくれない刑事に浅輪は自分が話を聞くから出ていけと怒る。

 

しぶしぶ出ていく刑事。

 

「どういうこと」倫子が尋ねる。

 

「何かの間違いだから心配しなくていい」優しく微笑む浅輪。

 

***

 

小宮山は青柳と矢沢に電話をし、その場いた村瀬へも係長がこのままだと殺人犯にされてしまう、真犯人を探すため集合と叫ぶ。

 

***

 

刑事部参事官 神宮寺 桃子(名取 裕子さん)に電話が入り係長のことが報告される。

 

刑事部長 是枝 正志(誠 直也さん)が呼び出され、係長が逮捕されるのも時間の問題だと話す。

 

警察庁刑事局長 水野 治久(佐戸井 けん太さん)は是枝に責任を取って辞表くらい出せと迫る。

 

神宮寺は是枝の辞表なんて役に立たないと水野を嗜め、是枝に係長を信じるのか尋ねる。

 

是枝が信じると答えると、保身ばかり考えてないで事件の真相を突き止めなさいと叱咤する。

 

***

 

倫子を日本に呼び寄せた、病院からの手紙を浅輪に見せる。

 

自分が騙されせいで係長が逮捕されたことを泣く倫子。

 

係長は大丈夫だからと慰める浅輪。

 

***

 

ホテルの一室で小此木コーポレーション社長・小此木 啓介(伊藤 洋三郎さん)と専務 渡辺さゆり(洞口 依子さん)は赤岩の死んだことを報じるニュースを見ている。

 

やっと心配なく表へ出られると赤岩が死んだことを喜ぶ2人。

 

先に出ていく小此木。

 

後から行くと言い、のんびりとお茶をする渡辺。

 

そこへ扉をノックする音、渡辺は小此木が忘れ物でもしたのかと安易に扉を開けてしまう。

 

そこにはナイフを持った男が立っていた。

 

***

 

浅輪は皆へ倫子が薬で眠らされ何も見ていないと話してくれたことを伝える。

 

倫子が赤岩と檜山以外見ていないこと、赤岩を殺した犯人が誰なのか見当が付かないと捜査は難航していた。

 

青柳へ小此木を知っているかと所轄から電話が入る。

 

皆にも檜山が残した写真に写っていた人物で小此木コーポレーション社長だと矢沢が説明する。

 

小此木が殺されたと聞き驚く青柳。

 

***

 

刺殺された小此木の遺体が発見される。

 

***

 

檜山の家から見つかった写真から小此木たちに会いに行ったこと、別の写真に写っていた安原 正仁(諏訪 太朗さん)についてちゃんと報告していなかったことを責める村瀬。

 

「青柳さんあなた本当にへっぽこ」なんで気づかないのと怒りながら小宮山が昔の事件資料を青柳に突き付ける。

 

そこには赤岩グループの役員の中に小此木の名前があった。

 

村瀬に安原が一緒に暮らしていた女に近々大金が入ると仄かして姿を消したことを報告し、青柳と矢沢は出ていく。

 

***

 

小此木コーポレーションで渡辺に話を聞く青柳と矢沢。

 

渡辺は、赤岩は自分の会社と女を奪われたと小此木を逆恨みしていたと語る。

 

18年前、勤めてたクラブに赤岩が通って来ていて付き合い始めた、当初紳士的で優しい人だったが、凶悪な面があり別れようとしていた矢先に事件がおき逮捕されたと話す。

 

その後小此木と会社を立ち上げたのですねと青柳が聞く。

 

小此木とはただのビジネスパートナーで深い関係はないが赤岩には通じない、だから怖かったと怒鳴る。

 

矢沢が昔勤めていたクラブの場所を尋ねる。

 

渡辺が今はビルも取り壊され空き地になっていると答える。

 

そこは檜山の遺体の見つかった場所だった。

 

渡辺は遺体の場所を聞いた時に私への復讐なのではないか、古いアクセサリーを付けていたのは18年前の事件を指しているのではないかと怖くて警察にも話せずおびてえいたという。

 

青柳が安原の写真を見せる。

 

渡辺がお金を払えば守ってくれると怯える私たちの前に現れた男だと説明する。

 

18年前捕まった時、赤岩の名を出したことで恨まれているかもしれないから、殺される前に殺してやると言ってきたと話す。

 

そんな話には乗らなかったが、赤岩が殺された後小此木のもとに赤岩を殺したのは俺だ、もし俺のことを話したらお前たちも殺すと安原から電話があった。

 

きっと口封じのために小此木は殺された、次は私も安原に殺されると泣き崩れる渡辺。

 

浅輪に安原が赤岩と小此木を殺して逃亡中、身柄を抑えるよう電話をする青柳。

 

青柳と矢沢も安原を確保するために慌てて出て行く。

 

***

 

鑑識課で夏樹 理沙子(加賀美 早紀さん)から安原の家から採取した髪の毛と小此木の遺体に付着していた髪の毛が一致したと報告を受ける浅輪。

 

***

 

病院で倫子に安原が犯人なので係長は犯人ではないと安心させようと話をする浅輪。

 

倫子が何か言いだけの顔でいる。

 

浅輪がどうしたのか尋ねると赤岩が倫子に

男を裏切ったことがあるかと尋ね、自問自答するようにそれはあるよねと納得していたと語り出す。

 

赤岩は「でも信じていた信じていた」と繰り返し「さゆり」と叫んでいたという。

 

***

 

取調室の係長に手作り御重3段の弁当を差し入れる神宮寺。

 

係長が部下を信じてのんびりと過ごしていると笑いながら嫌味をいい、真顔でこの事件をどう見るか尋ねる神宮寺。

 

安原は小物だからこんな巧妙な殺人は犯さない、そもそも赤岩を殺した犯人はいない。

 

「赤岩は生きている」と係長は自信があるように話す。

 

***

 

神宮寺は9係にやってきて、係長からの伝言を伝える。

 

実は小宮山は神宮寺は係長の愛人でクラブのママだと勘違いしており、神宮寺も自分の身分をあえて明かしていなかった。

 

村瀬たちにも小宮山はそう説明をする。

 

「赤岩は生きている」あなたたちなら事件を解明出来ると彼は信じているとだけ伝えて立ち去っていく。

 

赤岩が生きているとしたらあの黒焦げの遺体は誰なのかと小宮山が皆に尋ねる。

 

18年前も赤岩は安原を利用し、今回も利用した。

 

安原は18年前主犯は赤岩と自供したため赤岩に恨まれている。

 

それなら安原が見つからないのも当然。

 

赤岩は安原を金で動かす、安原は大金が入ると言っていた、逃げ延びるためそして小此木を殺すために死んだように見せかけたと推理し合っていく。

 

青柳が「変だ」渡辺の証言と矛盾すると話す。

 

青柳の携帯が鳴り、浅輪から渡辺に付けた警護の目を盗んで渡辺が姿を消したと報告が入る。

 

慌てて飛び出していく青柳と矢沢。

 

***

 

青柳たちからタクシーに乗って渡辺が姿を消したと小宮山たちに連絡が入る。

 

釈放された係長が入ってきて18年前の記憶を頼りに書きた赤岩が立ち寄りそうな場所のリストを渡す。

 

その中で渡辺が向かった方面のをリストから探すと赤岩が借りていた倉庫が合致。

 

***

 

全員倉庫へ向かう。

 

車の中で係長が小宮山と村瀬に18年前盗まれた貴金属などはまだ見つかってない、預けるとしたら当時付き合っていた渡辺しかいないと話す。

 

おそらくその金で小此木グループは急成長した、だとしたら渡辺が危ない。

 

係長へなぜ赤岩が生きていると思ったのか小宮山が聞くと。

 

「そういう奴だから」と係長フッと笑う。

 

***

 

赤岩の待っている埠頭の倉庫へやってくる渡辺。

 

言われた通りにした、小此木も自分で刺したと怯えながら話す渡辺。

 

愛する男を殺した気分はどうだ、小此木も悲しかっただろうにザマアミロと嘲笑う赤岩。

 

渡辺は助けて下さい、許して下さいと懇願するも赤岩はそれは無理な注文だと冷たく言い放つ。

 

自分の目的は係長に地獄を見せること、渡辺を殺すことだから安原も小此木もどうでもいいと語る。

 

18年前安原を刑事に売ったのは渡辺だった、渡辺は愛すれば愛するほど赤岩が怖かったのだと話し許してほしいとすがりつこうとする。

 

赤岩は愛してるから許せないとドスを出し渡辺にむける。

 

そこへ9係のメンバーが到着する。

 

やめろと浅輪が叫ぶ。

 

赤岩はニヤリと笑い皆の目の前で渡辺を刺す、苦しそうに倒れ込む渡辺。

 

ドスを手放し両手を上げる。

 

赤岩を確保する。

 

赤岩は9係のメンバー全員の名前を呼び「あなたたちの名前は忘れませんからね」と笑う。

 

ふざけるなと連行される赤岩が振り返り

 

「加納 倫子」と笑う。

 

浅輪が怒り赤岩を殴りまくる。

 

「これやり過ぎじゃね」青柳が笑いながら浅輪たちを指差す。

 

「笑ってないで止めましょうよ」と村瀬が浅輪を止める。

 

青柳と矢沢に引きずられ車に乗せられる赤岩。

 

「浅輪くん、ありがとう」と係長が浅輪の肩をポンっと叩き通りすぎる。

 

***

 

しかし係長よく我慢したよな、俺だったら殴ってると青柳と矢沢が話ながら歩いてくる。

 

そこに赤いドレス姿の矢沢 早苗(畑野 ひろ子)が立っていて「ひでちゃん」と呼ぶ。

 

青柳は始め誰か分からない、青柳の彼女 垣内 妙子(遠藤 久美子さん)にアドバイスを受け着飾って喧嘩していた矢沢を迎えにきたという。

 

矢沢は上着を早苗に着せて仲良く帰って行った。

 

***

 

係長が小宮山に作りかけの干物が出来てる、誰がやってくれたのかと尋ねる。

 

小宮山は分からないと答えるが、村瀬が何度も咳払いをする。

 

村瀬が作りかけの干物を完成させてくれていたとわかり小宮山と係長が驚く。

 

***

 

並木道を歩く浅輪と倫子。

 

浅輪は体の心配をし、パリで何かあったのかと尋ねる。

 

倫子は何もないと答える。

 

気が向いたら連絡してと別れる2人、浅輪は倫子とルームメイト園田 俊介(中村 俊介さん)との2ショットの写真を見つめ歩いて行く。

 

そんな2人を陰から微笑みながら見つめる係長の笑顔で第2話終了。

 

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警視庁捜査一課9係season2第2話のあらすじ

第2話「殺人係長」
2007年5月2日(水)よる9:00~9:54

救出するためとある倉庫に向かった倫太郎だったが、倫子は無事救出されたものの、黒焦げになった赤岩の遺体も発見されていた。倫太郎は身に覚えはないというが、黒焦げの遺体はピアノ線で首を絞められていたことが判明する。倫太郎は赤岩の指示でピアノ線を購入しており、状況は不利だ。
倫太郎を犯人とは思えない9係のメンバーは捜査を開始。倫太郎が赤岩を逮捕したころ、赤岩の会社で役員をしていた小此木(伊藤洋三郎)の他殺体が発見され、事件は大きく動き始める。現在の小此木のパートナーであるさゆり(洞口依子)は、何かに脅えながらもすべてを告白するのだが…。

(サイドストーリー)
またしても前後編形式でお届けする「9係」第2話。
係長は留置所!9係刑事はバラバラと「一体本当にこの話終わるのか!」とプレビューで思いました。
昨年末スペシャルからの登場の「桃子」の行動にご注目下さい!そして第1話で係長と直樹が大量に作りかけていた干物の行方は!!

(引用:警視庁捜査一課9係season2公式サイト

 

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警視庁捜査一課9係season2第2話の感想

 

 係長の取調べをする刑事役で遠藤さんが出演していました。

 

普通同じ刑事同士でもこういう敵のような役どころの刑事さんって感じが悪い風な演技をされる方が多いのですが、何か遠藤さんの演じられた刑事さんは敵なのにいい人に見えて好きでした。

 

昔一緒に組んだことのある神宮寺さん役の名取さんと渡瀬さんの2ショットは素敵でした。

 

2人とも大御所ですからあまり共演するドラマがないのですが、昔「おみやさん」と「京都地検の女」のコラボがあり、素敵な役者さん同士が揃うと本当により一層見応えがあります。

 

9係のメンバーが係長のことを普段あまり仕事をしないだとか、青柳さんとかも「あのおっさん殺しまでしてたか」と口悪くいいますが、係長を信じているのが前提にあるのであの信頼関係に安心します。

 

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警視庁捜査一課9係season2第2話の無料動画を視聴する方法は?

ドラマ『警視庁捜査一課9係season2』は、2020年5月現在、

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まとめ

 倫子さんを助けるために、赤岩さんを殺したと疑われる係長は身動きがとれません。

 

しかし皆を信じている係長、係長を信じる9係メンバーたちの素晴らしい活躍で真犯人を逮捕できます。

 

浅輪さんと倫子さんの関係はどうなるのか、そこに謎の男ルームメイトだった園田さんがどう絡んでくるのか2人の恋の行方も大事な9係のポイントです。

※この記事のトップ画像は、『Amazon』から引用させていただきました。

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