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【ドラマ】JIN-仁-(第一期)

JIN-仁-(第一期)最終回ネタバレ・あらすじ・感想まとめ!野風・竜馬との別れと伏線回収は?【11話】

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『JIN-仁-(第一期)』10話のネタバレ・あらすじ・感想をまとめてみました♪

『JIN-仁-(第一期)』は2009年10月11日から12月20日にTBS系で放送された名作ドラマで、新型コロナウイルスの影響で2020年5月にも再放送が決定しています!

大沢たかおさん演じる医師・仁が、江戸時代にタイムスリップしてしまい、現れるけが人たちを、機転と、ときには周りの人の力を借りながら救っていく物語。

『JIN-仁-(第一期)』の最終回は、野風の乳がんの手術をすることに決めるまでの仁の葛藤

それと、邪魔が入ったものの、なんとか手術が成功するまでが描かれます。

しかし、タイプスリップに関する伏線がほとんど回収されておらず・・・

野風との別れのシーンは泣いてしまいましたが、やや消化不良な感じが否めませんでした(泣)。

『JIN-仁-(第一期)』最終回(11話)の詳細を、さっそく見ていきましょう!

 

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JIN-仁-(第一期)最終回ネタバレ!【11話】

仁と竜馬は刺客に襲われ、とうとう海の中に入水してしまいました。

しかし、竜馬の姿が消えた・・・。

竜馬暗殺の刺客を送った長州藩士・久坂玄瑞も不審に思うさなか・・・。

眠っている咲のところに、仁は戻ってきました。恭太郎が勝麟太郎に頼んで捜索の手をお願いしてくれましたが・・・。

断崖絶壁から落ちた竜馬が残していたのは、片方の草鞋だけ・・。

現場に来ていた勝麟太郎は、死んだか、身を隠しているか、神隠しにもあったか・・。

仁は竜馬なしで日本を変えるのですか?という問いに、「あいつがいなくなったら、その代わりのもんが出てくるもんだよ」と勝麟太郎は答えます。

仁はなかば確信していました。

竜馬がタイムスリップしたこと、タイムスリップした竜馬は土産として、医療用バッグや胎児のホルマリン漬けを持ち出そうとしていたこと・・・・。ありうる。

だけど・・・竜馬があの患者として帰ったということは、もう俺は戻れないのだろうか・・もうだれ一人秘密をわかちあってくれるものなく、ここで生きていくのだろうか・・見慣れていた町が、別の町に見えた。

坂本龍馬だけを押しやったまま、時の川は再び流れ始めた・・・。

咲は縁談相手と出会い、野風は身受け相手のところへ行く準備を。

そして仁は、恋人・未来との写真を見ながら、「これでいいんだ・・」とつぶやきます。

そこに、佐分利がやってきて乳がんのことならお役に立てるかも、と言いにきます。

誰も見たことのない、時のかなたへ・・俺の知らない、未来へと続く・・運命の扉。

**
佐分利は乳の岩・・乳がんについて、女郎たちにお金を払って調べさせてもらった結果をまとめた本を仁に渡します。そして、乳がんの患者にもう一度調べさせてくれ、もしかしたら乳がんじゃない可能性もあるから、と佐分利は言います。

しぶる仁と、不思議な液体が出る異変に気づく野風。

そして、とうとう仁と佐分利は、もう一度野風の体を検診にやってきました。

佐分利は体の状態を聞いたうえで、乳がんに間違いないと断言しました。しかし・・仁は乳がんではないかもしれない、良性のものの可能性もある、さらに見受け話もなくなってしまうかも。

そんな仁に、野風は先生が言うならと納得したふりをし、佐分利は「信用してもらえなかったということですよね」と去っていきました。

医学館に戻った山田から、佐分利のことを聞く仁。若くして乳がん治療の権威・花岡流の免許皆伝となったこと、治療した乳がんの女性を死なせてしまったこと、そして花岡流を追放されてしまったこと。

そして、仁のために、自分の身の上を明かし、乳がん摘出手術をするなら、もっと強い麻酔薬が必要だからと、花岡流秘伝の麻酔薬の準備に入っていること・・。

佐分利は、以前糾弾された腑分け・解剖の件をずっと気に病んでいたそうです。読み物は広くひろめられるべき・・。

仁は、緒方洪庵が生きていたら喜んでいただろうとつぶやきます。

**
恭太郎は、竜馬の安否を仁のところに聞きに行こうとしますが、咲は断られてしまったので、その足で吉原の女郎・初音のところへ。

咲の縁談の話のぐちをこぼす恭太郎に、「あの方ならどうするでありんしょうか」と初音は竜馬のことを言いました。

仁は、いつのまにか一人だな、と寂しそうにこぼしました・・。

**
次の日。

仁は置手紙をして緒方洪庵の墓参りへ。佐分利は酔いつぶれて二日酔いになっていました・・。佐分利のフォローをしているところに・・。

なんと坂本龍馬が帰ってきました!

川に落ちたあと、海の近くまで流れ着いて、故郷・土佐を思い出して、今まで居ついていたそうです。

そのころ、仁は緒方洪庵の墓に話しかけてしまいました。

野風の乳がんを見てみぬふりをしようとしていること、恋人・未来が野風の子孫であるかもしれないこと、咲に軽蔑され、竜馬にも当然のことを聞かれ、佐分利の気持ちをふみにじり、野風に甘え・・・。

しかし、自分は最低だとののしりつつも、「やっぱりできませんよ」という仁。

声をかけようとした竜馬はそのままその場をあとにしました・・。

竜馬はその夜、勝麟太郎に自分の疑問を聞きます。

「どっちを選んでも損をするなら、運を天に任せるのも、一つの手さ」

そう答える勝麟太郎。

**
一方、鈴屋では野風の最後の夜ということで宴会が行われていました。

彦三郎は野風に礼を言いますが、「菩薩にはなれまへんでした。行きたくないと駄々をこねております。煩悩や・・」

そういって寂しそうに微笑む野風。

鈴屋の前に来ていた仁は・・・そこで背後から竜馬に胸をわしづかみされて、びっくり!

本当に竜馬か確かめる仁を、竜馬は横道に連れていき、頭を下げます。

「野風を助けとうせ!手術をしてくれんかえ。見受けの話がなくなったら、野風はどこにもいかれん」

そして、自分のところへこいという算段をしている竜馬。

しぶる仁に、竜馬は「手術のあとで何が起ころうとも、全部ワシのせいじゃ。だから、野風を助けとうせ・・」

**
仁は、火消しの大五郎に以前妻を火消しのために家の下敷きにしてしまったことを聞きに行きます。

もし、家の中に妻がいることがわかったとしても、また同じことをするか?という仁に、すこし考えた仁は、「あいつなら、壊してくれというかもしれないな・・」と、遠くを見つめながら言いました。

仁は恋人・未来との会話を思い出していました。

そして・・仁は走り、佐分利の元へ。麻酔薬の準備をお願いし、もう一度、野風のところへ手術の依頼をしにいきます。

野風は、仁たちの医術の研鑽になるのなら、と涙を流しました。そんな仁は助けますよ、と強く言いました。

鈴屋の主人たちも報告し、次の日、鈴屋から野風が出発する日を迎えました。

「それではみなさん、おさらばえ・・」

白無垢で歩く野風の胸には、いろんな思い出が浮かんでいました。

吉原を出て空を見上げた野風は、吉原特有の高い下駄から降ります。空が少々高くなりんした・・。

そういって微笑む野風でした。

**
その頃、仁と一緒に野風の体の調べをした、見受け元の藩の藩医・三隅は、藩主から乳がんを見抜けなかったことできつく叱られていました。

頭を地面にこすりつけて土下座する三隅。

この屈辱、忘れんぞ、南方め・・。

**

野風の手術が始まる日が近づいていました。

佐分利は咲の屋敷に来て、仁の医療道具をとってくるとともにに、咲に手術のことを伝えました。

咲は仁がいつもいる野原にやってくると、仁が地面に何かを埋めている姿に出くわします。

何をしているのか聞く咲に、仁は未来との写真を埋めていること、手術前に見てしまうと決心が鈍ってしまうことを答えます。

軽々しいことを言ってしまったことを謝る咲に、仁は野風を助けることが、未来をよくない方に変えてしまうわけではない、といいます。

そんな力なく笑う仁を、励ます咲。「神は乗り越えられる試練しか与えないと・・・」

そして咲は明日が結納であることを伝え、寂しそうにその場を去っていきました。

何か言おうとした仁は、箱を埋めてしまいました。

**
野風はこの世は万華鏡のようだ、と竜馬に言います。

少しひねるだけで見える景色が変わるという咲に、その話をいつか仁にしてやれという竜馬。

目に見える模様がどうであろうとも、中にあるものは同じだということを・・・。

そんな折、仁は、野風の手術に当たっていろいろと考えながら歩いていると、帰る途中の竜馬に会います。

「大丈夫じゃ先生、全部うまくいく。先生じゃったら、できる」

竜馬はしっかりと仁の肩を叩き、笑います。

その夜・・藩医、三隅が悪い計画を立てていました。

手術を妨害する手立て・・・。

**
とうとう、野風の乳がんの手術が始まり、同時刻に咲も結納に向かおうとしていました。

手術を始めて、仁は今までの癖でメスを、今はいない咲にお願いしてしまった仁。

そんな仁にシンクロするように、咲は振り返ります。

咲は、結納の前に泣き始め、母に謝り、「結納の品を受けることはできません」と言ってしまいます。

しかし、そんな咲を恭太郎が庭にに投げ捨て「自害せよ、このうつけものが!おぬしの顔など二度と見たくない!」と叫びます。

ですがこれは、恭太郎の演技。咲を仁の元へ逃がすためのとっさの機転でした。

咲は屋敷を抜け、仁の元へ走ります。

**
仁たちは野風の悪性腫瘍を切除します。リンパ節の切除と、乳房の部分的な切除。

しかし、そんなとき、藩医・三隅に雇われた武士たちが、手術中の医学所に押し入ってきました。

仁たちにもその気配が伝わります。

治療所の扉を破壊しようとする武士たち。仁たちは手術を続行します。血があふれ出している事態ですが・・。

そこに「おやめくださいまし!」と咲の声が。仁は顔を挙げます。

咲は武士たちの前にでて、「それでも押し入るというなら、ここで自害します」と首元に小刀を突き付けました。

緊張で汗が流れる咲の手が震えていました。

「自害なぞできるわけない・・」侍がいい、思わず血が出て気が緩んだ咲に武士が手をかけようとしてきますが・・・。

ようやく、仁たちが扉を開けて出てきました。

野風のいた鈴屋の主人からは養生するようにと言われている事実をつきつけ、本当に殿からの指示なのか、問い詰める仁。

武士たちはきまり悪そうな顔をして、無言で去っていきました。

安心して、その場に座りこんでしまう咲。

足も汚れ、結納を抜け出してきた咲に、「無茶をしないで・・でも、ありがとう、助かりました」と仁は言いました。

**
手術が無事に終わり、仁はあらゆる想像をしました。埋めていた未来の写真を取り出した仁は、そこで「え・・・」と愕然とします。

**
そのとき・・・野風が目を覚ましました。

仁を呼びに行く咲は、いつもの野原に座っている仁を見つけます。

しかし、様子が変・・写真が入っていた箱を投げだし、天を見つめていました。

「写真・・消えてしまって。写真そのものが消えてしまったんです。未来そのものがなくなってしまったということなのか・・私も未来も生まれない未来を作ってしまったのか・・」

わからなくなってしまいました・・そうつぶやく仁。

咲は仁を励ましますが・・一つだけ確かなものがあるという仁。

「これでもう、未来に一喜一憂する必要もないじゃないですか。これからは目の前のことだけを見て、賢明に生きればいい。もっとずっと、ずっと生きやすくなる・・。未来のことが何もわからなくなるなんて、うろたえて絶望してもいいくらいなのに」

ほっとしている自分がいるんです・・・そう言う仁。

そんな仁に、「ひどいのはわたくしです。わたくしは、ほっとしております。ひどい女でございましょう。先生がひどいなら、わたくしもひどうございます。あちらで待っておりますので・・・」

そう言って去ろうとする咲を引き留める仁。寂しそうな仁の横に、咲やゆっくりと歩いていき、隣に腰を下ろしました。

思い出したように野風が気がついたことを言う咲。

「よかったんですよね・・これで」

たずねる仁に、咲は「はい」と答えます。

何度も何度も、そのやりとりが繰り返されて、尋ねても答えても、何の意味もない、でも、それ以外に俺は知らなかったんだ、朝を迎える方法を・・。

**
そして、また日々はつつがなく過ぎていった。仁の頭痛も、写真も、現れることもなく。

竜馬は野風の今後のことを質問しますが、咲にはかなわないという野風。

竜馬は自分のところに来いといいますが、「おなごはみんな俺を袖にするぜよ」そういって笑う竜馬。

野風は竜馬の手をとり、自分の胸に当てます。

「見事に治してもらいました。これ以上望んだら、バチが当たります」

**
とうとう、野風との別れの日が来ました。

別れの日、野風は仁を引き寄せ、不意打ちで接吻をしました。

「南方先生は、医術以外もことは隙だらけゆえ、守ってくださいませ」

そういって野風はゆっくりと歩いて離れていきます。

ちらちらと雪が舞いはじめ。

竜馬は「雪に慣れたがか!」と叫びましたが、野風はあかんべえで答えます。

「これからは、おのれの足で、行きたいところに行くでありんす。誰かと出会い、慕い慕われ、誰よりも幸せになるでありんす!南方先生の手で、生まれ変わらせてもらったでありんすから」

野風の言葉が切れきれに、そして涙声に。

「ほんに、ありがとうござりんした・・」

野風と仁は見つめ合い。泣きそうになった仁は、野風の背中に「よかったです!あなたを助けられて、よかったです!」何度も何度も、そう叫びました。

野風は笑いながら泣き、そして早足に塀をくぐり、出ていきました。

仁は顔いっぱいをくしゃくしゃにして、涙を流しながら天を見上げます。

「水というのは不思議なものでございますね。雨、湯気、氷、雪と姿を変えて、でも、本当はすべて水。そして、わたくしたちの目には見えずとも、この世から、消えてなくなることはない。わたくしは、そう思います」

咲は仁の目をまっすぐに見て、そう言いました。

そんな風に未来も生まれ変わって・・。

そして、竜馬も行こうとしますが・・。

**
野原で、仁と竜馬は二人きりに。仁は未来から来たことを話そうとしますが・・。

「10年先を知ったところで、日は一日一日過ぎていくだけ。わしも先生も、地を這う虫のように、一歩ずつ進んでいくしかないんじゃけえ」

そういった竜馬に、「また明日」と声をかける仁。

ゆっくりと去っていく竜馬の背中を見ながら、仁は思います。

未来、君は俺に言いたかったんじゃないのか、もう一度、歩いてみろ、きっと、思う以上に美しいはずなのだから、人生は・・。

**
野風は手習いの塾を始めようとチラシ配りをし始めました。

仁友堂の面々はいつもどおりに治療をし、恭太郎に縁談の話がやってきて。

火消しの辰五郎は仁友堂の新しい病院を建てる準備を。

勝麟太郎は英語の練習と、竜馬は洋風の靴を履いて喜び。

仁は『為の国 為の道』という書を飾ろうとしていました。なかなか決まらない角度で・・ふとした拍子で倒れてしまいます。

一瞬・・未来が教鞭をとる姿が見え。

立ち上がった仁の脳裏に、またあの頭痛と・・胎児が。

 

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JIN-仁-(第一期)最終回あらすじ!【11話】

突如、刺客に襲われた龍馬(内野聖陽)を助けようとした仁(大沢たかお)は、そのまま龍馬とともに崖から落ちてしまった。ところが、仁が目を覚ました時、龍馬の姿はどこにもなかった。

タイムスリップしてしまった時の記憶が鮮明に蘇る…あの日、運ばれてきた身元不明の患者は、龍馬だったのか--?勝海舟(小日向文世)らも捜索に奔走するが、龍馬の居場所は依然としてわからぬままであった。

そんなある日、仁のところへやってきた佐分利(桐谷健太)は、自分が乳の岩(乳がん)について調べたという資料を仁に渡し、「もし乳の岩かもしれない患者がいるのなら、調べさせてほしい」と訴える。

佐分利の熱意に動かされ、仁はふたたび野風(中谷美紀)を診ることを決意。しかし、野風の身請け話の行方が恋人・未来(中谷美紀)の存在に関わると考える仁は、明らかに乳がんの兆候が見える野風に対し「悪性かどうかはわからない」と言葉を濁し、手術に踏み切ることができず--!?

一方、咲(綾瀬はるか)も縁談の話が着々と進み、ついに結納の日を迎えるのだが…。

(引用:『JIN-仁-(第一期)』公式ウェブサイト

 

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JIN-仁-(第一期)最終回感想【11話】

『JIN-仁-(第一期)』、終わってしまいました・・。

野風さん、助かってよかった、と思うと同時に、「まだ全然伏線回収されてなくね?」と思っていまいました・・。

・胎児がなぜ何度も出てくる?

・仁の頭痛の正体は?

・現代の病院に搬送されて、医療バッグとホルマリン漬けを持ち出そうとした男は誰か?

・仁と未来の写真が消えてしまったのは、なぜか?

・平成22年の10円玉が現れたのはなぜか?

・仁が過去でいろいろと行動したことが未来を変えるのか?

・最終回の最後で、恋人・未来が教鞭をとっていのは、未来が変わったからなのか?

疑問がめちゃくちゃ残っている・・・。

『JIN-仁-(完結編)』ではこれらの伏線が回収されるらしいのですが・・・

気になりすぎて、これからすぐに完結編を見なくてはいけなくなったじゃないですか・・(苦笑)。

さて、『JIN-仁-(第一期)』を見た世間の感想は、

 

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JIN-仁-(第一期)最終回の無料動画を視聴する方法!

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まとめ

『JIN-仁-(第一期)』の最終回(第11話)のネタバレ・あらすじ・感想について、ご紹介させていただきました。

タイムスリップに関する伏線は、どうやら『完結編』で明かさるようです。

完結編も見ていかないと、気が済まなくなってしまいましたね(笑)。

※この記事のトップ画像は、『JIN-仁-(第一期)』公式ウェブサイトから引用させていただきました。

 

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